大戦中の暗号解読、連合軍の占領機構

要調査事項のメモ
戦争中日本の軍および外務省の暗号はことごとく解読されていたらしい。解読された暗号は「マジック(Magic)情報」と呼ばれ毎日、大統領や政府高官に供覧された。


極東委員会(米国ワシントン)、対日理事会(東京)、GHQ
という占領の仕組みと各国の立ち位置はどうだったのか。
日本を降伏させることに一番多くの貢献をしたとされるアメリカが主導権を持ったとされているがその詳細は。
英国及び英連邦諸国(オーストラリア、ニュージーランド、インドなど)は米国と少し違う姿勢だったらしい。
東京裁判とABC各級戦犯について。
日本独自の「戦争調査会」が中止させられるまでの経緯、そして中止までに何が議論されどういう資料が出ているのか。

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